自分の人生を振り返った時に「どうして自分の人生は、こんなに困難で苦しい事ばかりが続くのだろう。」と思う人もいることでしょう。
しかし、そうした苦難困難ばかりが続く人は「神様から期待」されている人なのだと、私は思うのです。
期待されているからこそ「そのくらいの苦しみは乗り越えられるだろう」「その程度では負けないだろう」と試されているのではないでしょうか。
その試しを乗り越えることで、「どんどんと成長して、多くの人を救ってくれる私の手足となる人だ」と神様が見込んだからこそ、「これでもか!これでもか!」と辛いことが降り注いで来ます。
苦しみが多い人ほど、神様に愛されているともいえるでしょう。
